動画を編集するためにPowerDirector18を買ってみた

こんにちわーたるぱそです。

最近自分の遊んでいるゲームの動画をGeForceのShadowPlayを使って録画するようになりました。

主にFF14とマイクラ、フォートナイトなどを録画しているのですが、録画した動画を編集したいと思うようになりました。

GeForceのShadowPlayを使ってゲームの動画を撮る方法と感想

そこでYouTubeやニコ生で動画を投稿する人も使っているというPowerDirector18を買ってみることにしました。

今回の記事では、PowerDirector18を買って使ってみた感想を書き残しておきます。

PowerDirector18 Ultimate Suiteの購入

PowerDirectorはいくつかの種類があります。

  • PowerDirector ULTRA
  • PowerDirector ULTIMATE
  • PowerDirector ULTIMATE SUITE
  • PowerDirector 365
  • PowerDirector Suite 365

私が購入したのはPowerDirector ULTIMATE SUITEでAmazonで17,427円で購入しました。

購入時13,000円前後だった、PowerDirector ULTRAとどちらを買うか迷いましたが、PowerDirector ULTIMATE SUITEにはAudio DirectorやColor Directorが入っていて、動画だけでなく音声や色の編集をすることができるのでこちらにしました。

PowerDirector18 Ultimate Suiteの導入

PowerDirectorは公式サイトでも購入することができますが、私はいつも通りAmazonで購入しました。

 

中身はインストール用のDVDROMが2枚と、PowerDirector、Audio Director、Color Directorそれぞれの説明書が入っています。

ディスク1にはPowerDirector本体、ディスク2には追加コンテンツが入っていて、本体をインストールした後に、追加コンテンツをインストールしました。

インストールするために必要となるライセンスキーはDVDROMが入っている白い袋に記入されているので、袋をうっかり捨ててしまわないようにします。

インストール後にPowerDirectorを起動するとアップデートとプロダクトキーをバックアップすることができる画面が出るので、名前とメールアドレスを入力して登録しておきました。

さらにGPUと最適化もできるのでしておきました。

使ってみた感想

私がPowerDirector18でしたいことは、主にシャドウプレイで録画した動画を編集することです。

  • 冒頭に動画のタイトルを入れる
  • 動画の最中に字幕を付ける
  • 取り込んだ別の音源を挿入する
  • 動画の中の場面転換のシーンでトランジションを入れる
  • 動画の一部分だけを早送りする
  • 動画のノイズを除去する

まだ使い方に完璧には慣れてはいませんが、やってみたいことが一通りできるので、PowerDirector18を買ってよかったです。

今はいままで録画したFF14やマイクラ、フォートナイトの動画を使って編集の練習をしています。

GeForceのShadowPlayを使ってゲームの動画を撮る方法と感想

PowerDirector18の使い方に慣れてきたら、改めてこのブログに使い方や感想を書いていこうと思います。

 

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