ブループロトコルの第2回ブルプロ通信を見た感想

こんにちわーたるぱそです。

2020年の2月20日木曜日にブルプロ通信の第2回放送がありました。

最近の楽しみはこの放送を見ること。

今回の放送内容はそれぞれのクラスのスキルの解説や、イマジンについて、実際に動かしているプレイ動画。

そしてツイッターで集められたユーザーの質問に対する回答といった非常に濃い内容でした。

気になったことや感想を書き残しておこうと思います。


イージスファイターがやりたい

ブループロトコルの現時点のクラスは4つ。まずはイージスファイターの紹介がありました。

私が一番やってみたいと思っているクラスでCaTでも一番人気の高かったクラスです。

イージスファイターはMMOでいう盾よりのクラスで、高い防御力と敵をスタンさせるスキルや、注意を引き付ける挑発スキルがあるのが特徴です。

ただ他のMMOほど明確にPTの盾役をやるというよりも、パーティープレイで他のクラスをうまくかばいながら戦う感じかなと思っています。

他のクラスが何をしようとしているかも察する必要があり、やりがいのあるクラスだと思います。

ツインストライカー

ツインストライカーは近接戦闘クラスでダメージディーラー的な役割のクラスです。

コンボをつなげることで火力が上がっていくので、使っていて楽しそうです。

今のところ二刀流の斧使いなのですが、もし剣を2本持てるようだったら一番人気のクラスになっただろうと思います。

†キリト†プレイがしたい。(´・ω・`)

みんなするだろうから斧になったんのかな。そのうち剣も持てるようになるとうれしいです。

ブラストアーチャー

ブラストアーチャーは遠距離クラスでエイムをして部位破壊をしたり、味方にスピードアップなどのバフをかけたり、範囲回復することができるクラスです。

結構プレイスキルによって差が出そうで難しそうな感じがします。

運営さん曰く、スキルがそろわない序盤のソロはきついそうで、その分パーティープレイでは強力だそうですが、CBTの感想によっては今後調整されていくみたいです。

正式リリースまで、まだどうなるかわからないですね。

スペルキャスター

スペルキャスターは遠距離魔法クラスです。

個人的に遠距離魔法職が好きなので、イージスファイターの次に育てようかなと思っています。

このゲームでは属性による状態異常効果があり、火だとdotダメージ、氷だとスピードダウンなどの効果があります。

3つの属性を扱えるスペルキャスターだと状況に合わせて属性を使い分けるといったこともできるのでやりがいがありそうです。

スキルポイントについて

スキルビルドは同じクラスでも攻撃より、防御よりなどビルドの幅がありそうなのがうれしいですが、気になったのはスキルポイントの扱いです。

スキルはスキルポイントを使い覚えることができ、スキルポイントはレベルが上がると手に入り、各クラスでのみ使えるスキルポイントと、すべてのクラスで使えるボーナススキルポイントがある仕組みです。

より複数のスキルを覚えるには、複数のクラスを育ててボーナススキルポイントを貯めていく感じかなと思います。

まぁ最終的には全クラスのカンストを目指すタイプなのですが、レベルの上限が解放されるほどあまり使用しないクラスのレベル上げが億劫になるので、どのくらいボーナスポイントの影響があるかは気になるところです。

スキルビルドは失敗してもスキルリセットチケットを使ってリセットできるので、スキル取得に失敗しても安心です。

ギルドと生活コンテンツとマーケットはほしい

ギルド的な機能は追加する予定はあるということなので楽しみです。

そしてギルドに入ること前提の作りにはしたくないとおっしゃっていたのもポイント高いです。

ようはギルドに入らないと手に入らないアイテムや称号とかはない感じなのかなと理解しています。

生活コンテンツはやりたい意思があるということなので、今後に期待です。個人的にはハウジングがあったらうれしいですね。

マーケットはいまのところゲームサイクルとの相性や、bot問題との兼ね合いがあるのでリリース時点で実装される可能性は低そうです。

マーケットはいつか実装されたらうれしいです。

PvPはやらないそうなんで一安心

PvPはやらない、できないということなので一安心です。

PvPは好きな人とそうでない人との差が激しいので、そこに開発のリソースを使うなら他で使うという意思を感じました。

個人的にはフォートナイトなどの自分のプレイスキルで勝負できるPvPは好きなのですが、オンラインRPGの中にPvPがあるのは微妙だと思っています。

PvPを入れると絶対ギスることが増えたり、それ前提のスキルや装備の調整が必要になることが多いのでいらないかな。

キャラクリできるベンチマークはうれしい

まだまだ先になるようですが、キャラクリのできるベンチマークソフトがでる予定です。

ブループロトコルの正式リリースにはもう少し時間がかかりそうなので、ベンチマークソフトで自分のパソコンのスペックの動作環境を確認したり、キャラクリを楽しめるのはいいですね。

ベンチマークソフトが出たときか、CBTに当選したら自分のパソコン環境ではどんな感じだったかについてまた記事にしたいと思います。

次回の放送は2020年2月27日の20時からです。次回の放送も楽しみです。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です