【ブルプロ CBT】プレイレポートその6

こんにちわーたるぱそです。

ブルプロCBTのメインクエストが終わったので少しまったりモードです。

CBT期間中に全部を遊びつくすのは無理っぽいので、気になっている部分にしぼってやっていくことにしました。

とりあえず闘技場とレイド、そしてイージスファイター以外のクラスに挑戦してみることにしました。

プロキシスとラテペクト作成

闘技場に参加するために必要なバトルスコアを上げるために、比較的作るのが簡単そうなプロキシクスとラテペクトを作ることにしました。

プロキシクスの作成にはホーンゴートの骨12個と、煙霧苔20個が必要です。

ホーンゴートの骨は鎮まりの山麗に出現するホーンゴートが落とし、煙霧苔は神の見守る丘の採集地で手に入ります。

ホーンゴートは丘にも出現しますが、おそらく骨をドロップするのは山麗にいるほうです。

ラテペクトの作成に必要なのは大牙の化石25個で、神の見守る丘の採集地から手に入ります。

大牙の化石はなかなか集まらなかったのですが、心なしか神の見守る丘の左側から多くとれた気がします。

イマジンを新しくして強化したので、バトルスコアが14まで上がり闘技場に参加することができるようになりました。

闘技場とレイド

闘技場のランクCに挑戦しましたが、ここまでのCBTの中では他のプレイヤーさんと一番共闘している感じがありました。

闘技場を周回しているとちょうどレイドが開催される時間になったので、レイドにも行ってきました。

20人で巨大なボスと戦うのはいかにもオンラインRPGといった感じですごい楽しいです。

ただエフェクトを切らずに行ったので、いろんなエフェクトが混ざって敵や見方が何してるかよくわからない、、、(´・ω・`)

床に倒れてもなかなか見つけてもらえず、こちらも倒れた味方を探しにくいのは難点でした。

レイドでは大量のGCがもらえたので、開拓局で衣装と交換しました。

GCはスキルリセットチケットとも交換できるみたいなので、正式リリースされたらたくさんGCを集めたいと思います。

リキッドメモリ

闘技場とレイドも体験したので次は放置していたリキッドメモリのクエストをやることにしました。

開拓局の受付でメモリスタンドの立地確認のクエストを受けて、メモリスタンドヘようこそ!というクエストを受け、凍星草とパイルド鉱を手に入れるために巨竜の爪痕の自由探索に向かいます。

巨竜の爪痕の採集ポイントで簡単に凍星草とパイルド鉱は手に入りました。

メモリスタンドに戻りクエストを完了させたら、リキッドメモリを飲むことができるようになりました。

イージスファイターの感想

イージスファイターはレベル20まで育ててみました。

ずっと使ってみた感想としてはストーリーやダンジョンにおいて硬くて耐久力もあり、そこそこ攻撃力もあるので使いやすいです。

ソロではゴブリンやホーンゴートなどそこそこ大きい敵はディバイドスラッシュで釣って、シールドチャージでスタンさせて攻撃。

ディバイドスラッシュで釣ってガードからカウンターで攻撃し、シールドチャージでスタンさせて攻撃といった感じで簡単に処理していくことができました。

ただカウンターの構えをしてて画面上はうまく位置取りしてても、敵がすり抜けてしまってうまくカウンターが発動しないということもあったので注意が必要です。

冒険中は気を付けてても急に沸いた敵に背後からダメージを受けたりしましたが、タクティカルスキルのリジェネレーションとイマジンのピンクウリボなどの回復イマジンを2個装備することで生存率があがりました。

ただ挑発スキルと光属性スキルはそこまで使う機会はありませんでした。

挑発は闘技場では敵をまとめるのに使えますが、ソロだと余計な敵まで釣ってしまいます。挑発の効果もそれほどは感じなかったのでヘイト管理をする盾のような立ち回りは野良だときついかなという印象です。

ブラストアーチャーやスペルキャスターのそばにいる敵を一時的にはがすような使い方をしてました。

光属性のスキルは複数セットして、複数のイージスファイターが意思疎通しつつ重ね掛けすれば強力そうです。

今後光属性が弱点の敵が出たら輝くかもしれません。

これから他のクラスも遊んでみて、正式リリースでどのクラスをメインにするか考えていこうと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です